UP CROSS

導入の効果

プロジェクト別損益

実際の取引に応じた売上/原価の管理をすることで
正確なプロジェクト損益を管理することができます。

見込管理

見込管理においてステータス別、受注確度別の登録を
行うことで見込案件の数値予測を実現します。

業務の一元管理

見込管理、受注管理から売上・請求・入金管理・
原価管理・支払管理等の業務の一元管理を行います。

クライアント要望に合わせた請求書

クライアントの要望に合わせて自由度の高い請求書の
作成・発行が可能になります。

稼働工数計算

内装コストを正確に把握するための稼働工数の管理を行うことで
より正確なプロジェクト損益管理が可能となります。

月次決算の早期化

経営管理において重要な決算業務/月次の処理を早期化することでより迅速で
適切な経営判断が実現します。

媒体の売上管理

広告業界向けに「媒体」の売上の原価の管理を個別に行います。

BI ツールとの連携 (DataNature)

データを有効活用するためにBI ツールとの連携をする例です。
DataNatureの活用についてご説明させていただきます。

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